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19世紀前半 ボルドー? おしゃべりなお皿 トゥルーズ デザートプレート Bランク

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11,300円

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こんにちは。 こちらはAの刻印だけあります。売り手にはボルドー窯と言われたのですが。 情報を探したのですが、見つけられませんでした。 1800年代前半のこの時期に、陶器にプリントするこの技術を持っていたのは、イギリス人クリストファー・ポッターが関わったショワジー・ル・ロワ、クレイユ、モントローだと思うのですが、ボルドーも18世紀から陶器の歴史はあり、イギリス人デヴィッド・ジョンストンが窯を構えていたことから可能だと思います。 南西フランス、オキシタニー地方首府のトゥルーズの街がテーマの、グリザイユ(グレーの濃淡)のおしゃべりなお皿、デザートプレートです。 4、シャトー・ドー(貯水池) 1820年代建造の赤いレンガの美しい塔。現在は美術館になってるようです。 縁取りにはオキシタニー地方の旗が花やアカンサスとともに描かれた、かっこいいお皿です。 トゥルーズに思い入れのある方、Aランクも一緒にいかがでしょうか? こちらはBランクです。全体に変色があります。チップ、ラインはありません。 直径 22cm 重量 300g 価格は商品代5650円、フランスからの送料5650円です。

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