new
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/26

19世紀後半 サンタマン おしゃべりなお皿 ことわざ 1−3

残り3点

¥8,400 税込

送料についてはこちら

こんにちは。 サンタマンのファイアンス(陶器)はサンタマン、オルシ、ヴァレンシエンヌ、ノード・パ・ド・カレなど、複数の工場で制作されました。 フランスの北東部、ベルギー国境沿いのサンタマン・レ・ゾーは、道路網、川と運河、森林があり、ファイアンス工場を建設するのに最適だったそうです。 18世紀前半、1705年に最初のファイアンスリー(陶器製作所)が出来てから、隣接するオルシと合併したり、戦争の影響を受けながら、名前を変えてムーラン・デ・ルーになったりしながら1960年代まで陶器の制作が続けられていました。 こちらはプロヴェルブ、ことわざがテーマのおしゃれなベリなお皿シリーズです。もちろんただのことわざでなく、発音が同じ、または似ている言葉でもじっている、フレンチ・ジョークが効いています。 4、兄弟が熱いうちに打て。 (鉄は熱いうちに打て。) 5、喉(お酒)の渇きは食べるほどにやってくる。 (元は、食欲は食べるほどにやって来る。) 6、空腹のためには手段を選ばず。 (元は、目的のためには手段を選ばず。) 縁取りはブルーのデカルコマニー(転写画)のお花柄で飾られ、ブラック・ジョークとのギャップがたまりません。 デザート・プレートになりますが、お好きなお料理や、お菓子にお使い下さい。 経年による多少の変色等ありますが、綺麗な状態です。 直径 21cm 重量 350g 価格は1点、商品代4200円、フランスからの送料4200円になります。

セール中のアイテム