19世紀 リュネヴィル おしゃべりなお皿 ラフォンテーヌの寓話 レース皿
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19世紀 リュネヴィル おしゃべりなお皿 ラフォンテーヌの寓話 レース皿

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こんにちは。リュネヴィル窯の誕生月占い柄のレース・プレートのご紹介になります。 18世紀、1730年創業の、グラン・エストといわれる陶器やクリスタル製造が盛んで、サルグミンヌ、サン・クレモン、バカラなどにも近いリュネヴィル窯は合併、買収などありながら、300年近い歴史を持つ、フランスでも珍しい現存する窯のひとつです。長い歴史のなかでマリー・アントワネットのプチ・トリアノンに2000もの壺を納めたりしていたそうです。 こちらは人気の、レースのようなカットワークの陶器地のお皿です。その内側にはパニエのようなレリーフが、そのまた内側には細い、赤いラインが一本施されています。中央のグリザイユのデカルコマニー(転写画)で描かれたイラストのテーマは17世紀の作家ラフォンテーヌの寓話、ライオンとネズミです。 網にかかったライオンを、ネズミがその網をかじって助けています。 文章は 出来るだけみんなの役にたちたいものだ。 しばしば自分より小さい者が必要になる。 と、かかれています。 残念ながら表の淵の部分に1部欠けている部分があります。それを考慮した価格設定になっています。その他はきれいな状態です。 直径20cm 重量約250g 価格はフランスからの送料約3500円込みの価格です。 まとまりますと送料の関係でお得になります。その場合はお支払い前にご連絡下さい。