19世紀前期 クレールフォンテーヌ  ラヴィエ テール・ド・フェール オウステリッツ
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19世紀前期 クレールフォンテーヌ  ラヴィエ テール・ド・フェール オウステリッツ

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こんにちは。フランス東部に1802年創業、1932年までありましたクレールフォンテーヌ窯のラヴィエ=アペタイザー・プレートのご紹介です。フランス革命後未亡人のL・グラーヴ婦人(LG)によって、クレールフォンテーヌの修道院跡地に創立されたそうです。1870年に世界万博で銀賞受賞。こちらのラヴィエはナポレオンの戦いで有名なオウステルリッツと言う名前が付いています。メダイヨン(建築などにみられる装飾)柄がデカルコマニー=トランスファー=写し絵の手法で描かれています。刻印が錨なのがかわいらしいのですが、横にLGと書かれていてグラーヴ婦人時代1802年から1866年以前の、約200年前ものとわかります。(それ以降はRSです。)小ぶりで長さ23、5cm、幅13cm、高さ3、5cm でかわいらしいお品です。多少のシミはありますが、年齢の割に綺麗な状態と思います。アペリティフやおやつに、または小物入れなどにお使い頂けると思います。価格はフランスからの送料約3415円込みになります。商品番号312